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Blog-7 通勤電車で多読をしていた叔父の話 ~英語多読の極意?

ブログ-5で、南氷洋・北氷洋を渡っていた母方の叔父の話をしましたが、その叔父と父方の叔父は、大学時代の友だちでした。お互い、うちには、姉がいる、俺の家には兄がいる、ということで、叔父同士が実質仲人で、私の両親が結婚したということです。つまり、2人の叔父が友だちでなければ、今の私は存在しない訳です。私の名前「美津江」も、その二人の叔父がつけてくれたと聞いています。 今回は、その父方の叔父の話です。その叔父は、もともと理数系が得意で、大学を卒業後、一般企業に入りましたが、サラリーマンを止め、自分で会社を起しました。叔父の事務所が私の実家(東京で、父方の祖父母とも同居していました。)の近くだったので、仕事の帰り、たまに立ち寄り、たまに食事をして、帰ることがありました。叔父の自宅は、東海道線の大磯駅よりもまだ先で、私の実家から2時間はかかるところですが、ミカンがなり、空気が良いところです。 私は小学生の頃、小児喘息があったので、夏休みや週末に、空気の良い叔父の家によく行かせてもらったものです。 私が小学生の4年ごろだったと思いますが、ある日、叔父は仕事の

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